建材メーカーの経営者へ

受注が増えるほど、
なぜか利益が残らない。
その原因は、社長の腕ではなく「仕組み」です。

多品種・1品生産を“儲かる事業”に変える、建材メーカーのためのプラットフォーム d2o
営業を広げ、見積もりを自動化し、現場の生産性を上げ、在庫と間接人員を減らす。
売上アップとコストダウンを、同時に。

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社長、こんな手応えのなさ、ありませんか。

真面目にやっているのに儲からない。
それは、会社の能力の問題ではなく、“人がさばく”という仕組みの限界です。

問題の本質

多品種・1品生産は、本来いちばん利益率を取れる、価値の高いビジネスです。

ところが「1件ごとに人が動く」やり方のままだと、受注が増えるほど現場が回らなくなり、利益が削られていく。

ここで多くの会社が「人を増やす」「もっと頑張る」を選びます。でもそれは、コストと属人化をさらに深めるだけ。

必要なのは、受注から生産までを“自動で流れる仕組み”に変えること。 それができれば、受注が増えるほど利益が残る会社になります。

WHAT IS d2od2oとは

d2o は、建材の受注・見積もり・材料拾い出し・工作図・生産進捗までを、一気通貫でつなぐプラットフォームです。

顧客が自分で仕様を決め、見積もりは無料で自動。材料は自動で拾い出され、正確な工作図がそのまま出て、進捗はwebで見える。

「人がさばく会社」から「仕組みが流す会社」へ。

だから、受注が増えても疲弊せず、利益が積み上がります。

8 PROFIT POINTS8つの「儲かるポイント」

なぜ利益が残るのか。売上アップ(3つ)コストダウン(5つ)、両面で説明します。

📈 売上が増える

1営業の幅が広がる

多品種・1品生産ができる。これまで手間で断っていた特注案件も仕組みで対応可能に。提案できる範囲が広がり、新しい客層・案件を取りにいけます。断っていた仕事が、利益に変わります。

2営業が効率化

顧客が自分で仕様を決められる。webで仕様を選んで決定でき、仕様確認の往復が消え、営業は“説明係”から“受注を取る仕事”に集中できます。

3受注機会が増える

見積もりが無料・自動。その場で見積もりが出るから、顧客は気軽に何度でも依頼。相見積もりに乗れる回数が増え、受注のチャンスそのものが増えます。

📉 コストが減る

4集中購買ができる

材料の拾い出しが自動。必要数量が正確・迅速に確定し、まとめて買えるから仕入れ単価を下げられます。

5材料在庫が減る

部材の標準化が進む。仕組みを通すことで部材が標準化され、余剰在庫とデッドストックが減り、運転資金が軽くなります。

6問い合わせが激減

進捗を顧客がwebで見られる。「今どうなってる?」の電話・メールが不要に。対応工数が激減し、しかも顧客満足は上がる。

7間接人員を減らせる

作業の自動化が一気通貫。見積もり・拾い出し・進捗管理の手作業が消え、間接部門の負荷とコストを圧縮。 人手不足の時代に、増員せず回る体制へ。

8現場の生産性が爆上がり

正確な工作図が出る。これまで現場は図面を見て寸法を当たり、数量を数え、材料を拾い出す——細かい計算と手作業に毎日大量の時間を奪われていました。d2oはそのまま使える正確な工作図を自動出力。再計算も拾い出しも不要。職人は“考える作業”から解放され、本来の“つくる作業”に集中。 手戻り・拾い違いのロスも消え、現場の生産性が一気に跳ね上がります。

🎯 売上の入口を広げ、コストの出口を締める。これが、d2oが“儲かる”理由です。

ビフォー・アフター

d2o導入前d2o導入後
特注案件手間で断る/薄利受注して利益化
見積もり手作業・数日自動・無料・即時
材料拾い出し人手・ミスあり自動・正確
現場作業図面を見て毎回計算・拾い出し正確な工作図で計算ゼロ・即着手
在庫余剰・滞留標準化で削減
進捗対応問い合わせに追われる顧客がwebで自己確認
間接人員増える一方圧縮できる
属人化ベテラン頼み仕組みで再現

導入の流れ

  1. 1.無料相談 — 御社の商材・課題をヒアリング
  2. 2.見積もり体験 — 実際の操作感を確認
  3. 3.スモールスタート — 一部の商材・案件から
  4. 4.一気通貫運用 — 全工程を自動で流れる体制へ

受注が増えるほど苦しくなる時代を、終わらせましょう。

d2oで、「多品種・1品生産」を、御社の一番の武器に。
まだ誰も使っていない今が、先に動いた会社が勝つタイミングです。

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